企業の継続的成長は、目標達成の連鎖から生まれ、トップから担当者までが責任を持って遂行していくことが重要です。
ゴールが明確になっていることで、仕事に張り合いができ、また、ゴールに向かわせるための指導や管理ができるようになります。
あなたの会社をそんな組織に変革してみませんか。
企業の継続的成長は、目標達成の連鎖から生まれ、トップから担当者までが責任を持って遂行していくことが重要です。
ゴールが明確になっていることで、仕事に張り合いができ、また、ゴールに向かわせるための指導や管理ができるようになります。
あなたの会社をそんな組織に変革してみませんか。
方針管理に基づき、組織・リーダ・担当者が達成すべき仕事の目標を設定し、その目標を達成させるためのゴールと都度の達成状況を把握する先行指標を明確化し、組織が連携して業務遂行できるマネジメント環境を構築することです。
方針管理: 経営方針に基づき、中・長期経営計画や短期経営方針を定め、それらを効率的に達成するために、企業組織全体の協力の下に行われる活動のこと。
方針管理に基づく目標管理を定着させるにあたり、中長期の経営戦略が重要になることがあります。 経営戦略を疎かにすると誤った戦術を展開することになってしまいます。 目標管理の導入・定着にあたり、お客様企業の状況に応じて戦略シナリオ策定コンサルからのご支援も併せてご支援いたします。
社長の仕事は、決断するだけ!
日々の仕事に追われていると
新しい発想は生まれません。
ともすると方向を見失ってしまいます。
そこで重要なのが社長の参謀(補佐役)です。
「優れた参謀は優れた社長を創る
場合によっては 社長のために命を掛けることもある」
いかに客観的に物事をみることができるか、アイデアをどうコントロールするか
ある意味社長よりやりがいのある、面白い立場となります。
特に全てを見なければならない中小企業の社長!
社長の決断を補佐する参謀を育成しませんか。
社長の参謀の育成から戦略部門の育成まで、
時には自らが参謀の肩代わりもしたりします。
社長は航海図を描き、参謀が舵取りをする。
そんな企業にするためのご支援をいたします。